2006年10月28日

ロンドン旅行記 4日目

 不定期連載「ロンドン旅行記」、4日目も駆け足でご報告いたします。
 前々日、オプショナルツアーの市内半日観光中にガイドさんから勧められたコースの一つに、「水上バスでテムズ川を下ってグリニッジ天文台へ行く」というのがありました。おもしろそうだな〜と、この日に実行してみました。

 まずは地下鉄エンバンクメント駅を降りてすぐの、エンバンクメント・ピアに行きました。船の駅ですね。


丸舗欷叺ト切符売場.jpg

 途中バンクサイド、ロンドン塔という船着き場に停船します。
船上から写した、他の船↓

恥殉河.jpg

 途中英語でガイドがありますが、他の方の視線で「あ〜、今右手を見てっていってるのか〜」と推測される程度でした。おいらの英語力では全く理解できませんでした。

 45分くらい経ったでしょうか、グリニッジに到着しました。
船着き場↓

五愼?゙水〓渊駅.jpg


 船着き場を降りてすぐに、カティーサーク号が展示されていました。


驚┛三ク.jpg

 立ち寄りませんでしたが、船自体が博物館になっているようです。
 グリニッジには、天文台に行く途中に、国立海洋博物館とクイーンズ・ハウスという17世紀の王妃の別荘がありますが、「まずは天文台」と思っていたので後回しにしました。結果的にはどちらも行きませんでした。

 天文台はグリニッジパークという公園の中にあります。イギリスには街中にどでかい公園がいくつもあるのですが、この日までは行く機会がありませんでした。
 「ただのでかい原っぱが、そんなにおもしろいのかな〜」と思っていましたが、実際に足を踏み入れたら、その爽快感は筆舌につくしがたいものがありました。天気の良いお昼前、家族で公園に行って犬を放したり、子どもとサッカーをしたり、そんな風景があちこちに見受けられましたが、私もここに住んでいたら毎週でも出かけたい、と思わずにはいられないでしょう。

 グリニッジの犬です↓

五愼?淙澎ク犬.jpg

 小高い丘の上に天文台があります。丘の途中から、海洋博物館やロンドン市街の方を写した写真です。↓

五愼?淙澎ク.jpg

 天文台の入り口にある、24時間時計です↓

五愼?゙24時間時計.jpg

 入り口でチケットを買ったのですが、係員の説明があまりわかりませんでした。想像するに、天文台に入場するだけなら無料だったような気がします。白圭はプログラムを一冊買いました。入場券代わりかと思いこんでいましたが、もしかしたら買わなくてもよかったのかも(>_<)ゞ

 グリニッジ天文台には、東西両半球を分ける子午線があります↓

子午線.jpg

 天体観測の他、日光写真や時計の展示が多くありました。
 売店でキーホルダーを買いました。今は通勤用のリュックにつけています。

 天文台を出て、少し公園をぶらぶらしました。

 「エリザベス・オーク」という看板が置かれている木を見つけました↓

五愼?泪関枝抑週宛.jpg

 プレートのアップ↓

五愼?泪関枝抑週宛2.jpg

 何が書いてあるのか、意味不明です(>_<)ゞ

 公園を出て、通りすがりにあった「扇の博物館」に立ち寄りました。「どっから来たの?」と聞かれ「日本から」と答えたら、どうやら受付のお兄さんは横浜に行ったことがあるようでした。
 「去年万博があったんですよ」と言おうと思ったのですが、「EXPO」という単語が出てこなかったので愛想笑いをして退館しました。

 その後、これまた通りすがりにフリーマーケットにぶつかり、2,3周見物しました。パンが美味しそうだったのですが、「いかにも地元の方々」という雰囲気に気後れして声をかけられずに失礼しちゃいました。

 DLRという最新の鉄道(たしか無人運転電車だったような気が・・・)がグリニッジまで開通したとかで、駅を目指してさまよい、途中スーパーマーケットでチョコ入りクロワッサンみたいなパンを購入してかじりながら何とか駅に着きました。

 ロンドンへ戻り『ライオンキング』を観劇に劇場へ向かいました。

 途中、唯一感じられた「街中のワールドカップモード」を撮影してみました↓

W杯モード.JPG

 すみません。途中ですが、後で書き足します。

LK桑縦表.jpg

ヤ体広告.JPG
posted by 白圭 at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

ロンドン旅行記 3日目を駆け足でご説明

 気がつけば、前回のロンドン旅行記から3ヶ月が経過してしまいました。記憶が鮮明な場所もあれば、あいまいになっていることもありますが、覚えている限りをお伝えします。

 大英博物館に行ってきました。ホテルの近くだったのですが、めちゃめちゃ道に迷いました。同じ通りを二度三度歩き回り、雨も降っていたのでちょいとぐったりしました。

 まずは、大英博物館といえば「ロゼッタストーン」


ロゼッタストーン.jpg

 強烈な人だかりでした。ロゼッタストーンチョコが売っていたような気がします。

 以下、日本に置いてきた「かわいこちゃんズ」を思い出し、動物っぽい展示物をカメラに収めました。

大英博物館1.jpg

大英博物館2.jpg

大英博物館3.jpg

 お尻フェチの白圭なので、後ろ側からセクシーショットです(^^ゞ


大英博物館4.jpg

 ガイドブックが何カ国語かに翻訳されていたのですが、思わず「直訳やんけ」とインチキ関西弁で突っ込んでしまいました。「AからZまで」って・・・


直訳やん.jpg

 大英博物館は、中は広いし人は多いし、じっくり見ようと思ったら一日では回りきれないと思いました。ぶっちゃけあまり興味をひく展示物がなかったので、サラリと見物を終えました。


 続いて、ハロッズへ行きました。

ハロッズ.jpg

 ハロッズでは、かわいこちゃんズへのお土産を買いました。白、黒、グレーのふさふさした噛みつき動物(猫を飼っている方なら、「あ〜あれか」とおわかりになると思います)を買いました。他にはおふくろ用に紅茶、自分用にカラーキーパー(ワイシャツの襟に差し込むもの。金属製のしっかりした物です)を買いました。
 1階に紳士服コーナーがあり、品揃えが充実していたことがカルチャーショックでした。日本だと、化粧品売場が定番ですよね。
 トイレがきれいだったことも特筆事項です。
 何より、店内が広かった。一周するだけで足が棒のようになりました。

 ハロッズに向かう道すがら、パキスタン人っぽい人から英語で道を聞かれて「I don't know.」と答えたこともいい思い出です。彼はなぜ俺に聞いたんだ?

 この日は『オペラ座の怪人』を観に行きました。日本では決して起きていられなかったPhantomですが、この日は初めて全幕寝ないで鑑賞しました。二十年もロングランを重ねている作品は、物が違うんだな〜と改めて思いました。
 隣の女の子にやたらめったら話しかけられたのも、この劇場です。空調が効きすぎて寒かったのですが、女の子がくしゃみを連発していました。「Are you OK?」と聞いたらぺらぺら返答されましたが、まったくわからず愛想笑いを浮かべるだけでした。こんな時、英語が自在に操れたら楽しいだろうな〜と思う瞬間です。
 今回4本舞台を観ましたが、一番おもしろかったのは『オペラ座』でした。
posted by 白圭 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

ロンドン旅行記 三日目 その2 買い物編

 ガイドブックを片手に、三日目の続きを書きます。

 アビーロードから乗車したダブルデッカーをボンド・ストリート駅近くで下車しました。土曜日の午前中という、閑散としたボンド・ストリートを歩き、最初に入ったのがスマイソンという文具店です。
 かみさんから「スマイソンで、定期入れを買ってきて」と頼まれていました。若干緊張しつつドアを開けると、案の定お客は私だけ。緊張が増す中、インド系と思われる女性が「なんとかかんとか、サー」とにこやかに話しかけてきました。「I want a passcase.」と話しましたが、店員さんは小首を傾げています。ホテルのカードキーを見せ、「これを入れるんです」的ゼスチャーをしたら、「Oh!」といって財布や名刺入れが陳列してある一画へ連れてきてくれました。
 パスケースらしきものがありましたが、黒一種類しかありません。「Present for my wife.Another one?」と適当に聞きましたが、理解されませんでした。女性=明るい色、みたいな感覚がないのかな、と思いました。黒も渋くてかっこよかったので、「気に入らなかったらおいらが使おう(^^ゞ」とも思い、購入しました。
 「Tax free?」とか聞いたら、ちょい強面の男性が現れ、何やら長い説明をしてくれました。「これは免税措置をしても、2ポンドぐらいしか返ってこないぞ」みたいなことをいわれたような気がしました。「I see.All right.」と嘘をついて、店を後にしました。

 いったんボンドストリートを突き当たりまで進み、ちょっと戻って東に進み、バーリントン・アーケードでジョン・ロブやクロケット&ジョーンズのショーウィンドーを眺め、目がくらむような思いをしながらサヴィル・ロウヘ行きました。

サヴィル・ロウ.JPG

 ↑この標識は、ギーヴス&ホークスの店の前に掲出されています。もちろんオーダーをする英語力も財力もないので、北向きに右側の店を眺め、突き当たったら左側に移動して南下しました。
 紳士服の聖地に自分がいる、ということに、えもいわれぬ感慨を抱きました。

 その後、更に東に進み、リージェント・ストリートに面しているアクア・スキュータムの本店に行きました。実はかみさんが今年の冬にロンドンへ一人旅をし、お土産にアクア・スキュータムの革手袋を買ってくれたのですが、タクシーに置き忘れて紛失してしまいました。かっぷくのいい眼鏡のおじさんに「I'm looking for leather globe.」というと、「今は夏だから、手袋は置いていない。9月以降だよ。どうしても手袋が欲しいなら、デパートに行けばあるかも」というようなことを言ってくれたと思います。また冬に来よう、と誓ってお店を出ました。

 さらに足を伸ばし、前日にバッキンガム宮殿近くでバスの中からみかけたジョン・ロブの本店へ行きました。この辺からデジカメの調子がおかしくなり、携帯電話のカメラで撮影しています。

ジョン・ロブ.jpg

 ↑通りの向かい側から撮影しました。
 ↓ショーウインドーです。

灼?ホ勿絵歡洫.jpg

 ↓王室御用達マークらしきものがありました。

灼?ホ勿御用達.jpg

 しかも三つ!

灼?ホ勿御用達2.jpg

 いつかお金持ちになって、心おきなく買い物がしたいと強く思った白圭でした。

その3 大英博物館篇へ続きます。
posted by 白圭 at 23:09| Comment(2) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

ロンドン旅行記三日目 その1 アビーロード篇

 久々のロンドン旅行記です。
 三日目は、HISから市内地下鉄・バス一日乗車券をもらっていたので、あちこち歩こうと思っていました。朝一で向かったのは、アビーロードでした。

 地下鉄ベーカールー線っていうのでしょうか? シャーロックホームズが壁面に書かれている駅を通り過ぎ、最寄りのメイダ・ベイル駅を降りると、ロンドン中心部とはうってかわった住宅街でした。
 ガイドブックを頼りに坂を登り、突き当たりを右折すると、あの横断歩道が見えてきました。

アビーロード1.JPG

 ビートルズのことは詳しくない白圭ですが、それなりの感慨がありました。

アビーロード2.JPG

 ↑それっぽい標識です。
 ↓どうやら、レコーディングスタジオのようです。

アビーロード3.JPG

 業界人っぽい人が入っていきました。

アビーロード4.JPG

 この後、初めて二階建てバスにのって、ボンドストリートまで行きました。

 次回「買い物→サヴィル・ロウ篇」へ続きます。
posted by 白圭 at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

ロンドン旅行記二日目 その2

 ナショナルギャラリーを見学した後、我々を乗せたバスはバッキンガムへ急行しました。当日は集合時刻から雨が降ったり止んだりでした。白圭世代には、キットカットのチョコレートを連想させざるをえない衛兵の交替式は、雨天の場合中止になるそうです。微妙な空模様に、ガイドさんは「とにかく急ぎましょう」とあせっていました。

 宮殿に着いたら、ただごとではない見物人の多さにたまげました。
 エリザベス女王が住んでいる、バッキンガム宮殿です。

バッキンガム全景.JPG

 ガイドさんは「今日は女王は不在ですね」といってました。なぜわかるのかというと、屋根にユニオンジャックが掲げられているときは、女王が不在の印なのだそうです。
 在室中の際は、王家の旗が掲げられるといってました。
 確かに、ユニオンジャックがはためいています↓φ(.. )ナルホド

女王不在.JPG

 白圭が訪れた日は通常の交替式ではなく、イレギュラーな状態だったそうです。近々国賓がお見えになるようで、その警備の演習が関係していたとか、そんな状況だったと思います。
 騎馬隊が見えました↓

騎馬隊.JPG

 奥に、おなじみの衛兵さんがいました↓

近衛兵.JPG

 あまり近くでみられませんでしたが、白圭にとっては衛兵よりも、こちらのプリティーポリスを見られた方がラッキーでした↓

プリティーポリス.JPG

 バッキンガム宮殿を後にし、なんとかいう侯爵のお城を抜けると、「写真撮影可能」という過酷な勤務に就いている衛兵さんがいました↓

撮影可近衛兵.JPG

 彼は歴然とした「公務」中なのだそうです。毎日観光客に囲まれて、相当なストレスなのだろうと思うと、ちょっとかわいそうになりました。

 これで半日観光は終了です。12時過ぎに解散したので本当に「駆け足」でしたが、全く予習をしなかった白圭にとっては基本的なスポットを見ることができて助かりました。

 いったんホテルに戻り、レスタースクエアのTKTSに行きました。ここは、当日券を半額で買えるスポットです。が、お目当ての『メリー・ポピンズ』は売り出されていませんでした。
 レスタースクエアには他に金券屋というのでしょうか、私的なプレイガイドのようなお店が山のようにあり、白圭はビビリながら目に付いたお店に入りました。

 
 「Iwant tonights Mary Poppins's ticket.」と、文法もスペルも発音も合ってるかどうかわからないカタコトで話しかけると、30ポンドとかいわれ、カードを出し、名前を聞かれ、日本名は聞き取れなかったのでアルファベットを一文字ずつ伝え、なんとかチケットを手に入れることができました。
 なんとなくですが、「この席は、メリー・ポピンズが宙に上がっていくところは見えにくいよ」っぽいことを言われた気がしました。「Oh! I see!!」と、なぜが興奮して返答しました。

 その後、どうやって時間をつぶしたのか記憶が定かではなくなりましたが、PRINCE EDWARD THEATRE に行き、『Mary poppins』を鑑賞しました。
 白圭は映画の『メリー・ポピンズ』を観たことがなく(正確には、かみさんがビデオを観ていたときに、横で居眠りしていたのですが)、あまり評判を聞いていなかったので「いかがなものか?」と思っていましたが、『ビリー・エリオット』より楽しめました。
 TIMみたいな、アルファベットを人体で表現する歌があり、これはめちゃめちゃ受けていました。
 但し、一幕は無事に観劇していた白圭でしたが、二幕では一部睡魔に襲われてしまいました。ホテルに帰ってから、購入したパンフレットを広げてみると、「あれ?こんなシーンあったかな??」という場面が2,3ありました。

 そんな中途半端観劇談ですが、けっこうおもしろかったです。カーテンコールもスタンディングになり、『ビリー』より盛り上がっていたように感じました。もし日本で上演する場合「やんちゃな子どもをしつける家庭教師」という存在が違和感なく受け入れられるかな? と思いましたが、ディズニーらしいというか、深みはないけれど十分楽しめる作品だと思います。

 後日撮影した、劇場の外観です。こんな感じの素敵な劇場でした↓

餅憬輯爪椣爪劇場jpg.jpg

 途中の記憶があやふやなので後日加筆・訂正するかもしれませんが、海外旅行っぽいあわただしい二日目でした。
posted by 白圭 at 20:33| Comment(4) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

ロンドン旅行記二日目 その1

 二日目の朝、ベッドサイドにある3つのスイッチをいじってみました。何がどういうスイッチか、全く注釈がありませんでした。どうせ、部屋の電気とか足下灯とかなんだろうと思いながら真ん中のスイッチを上げ下げしたら、突然テレビがつきました。「これが海外の洗礼か」と、テレビはつかないものとあきらめていましたが、「まずはトライすることだ」と不親切なホテルの部屋に教えられました。

 この日は9時から、HISが用意してくれた「市内半日観光」に出かけました。
 まずは、ロンドン塔です。

桍爪ン塔.JPG

 おばけが出るらしいですね。正直、あまり興味が湧きませんでした。ロンドン塔に翻るユニオンジャックをなんとなく撮影してみました。東京タワーに日の丸がかかっているようなものでしょうか?ちがうかな??

桍爪ン塔vモ撞歇洙?.JPG

 テムズ川べりからは、タワーブリッジが見えました。

タワーブリッジ.JPG

 この、開閉する橋を「ロンドンブリッジ」と思っている人が多いけれど、童謡の「ロンドンブリッジ」は別な橋だそうです。

 近くに奇妙な建物がありました。立て直した「ロンドン市庁舎」だそうです。

桍爪ン市庁ノ.JPG

 次にトラファルガー広場へ向かいました。途中、車窓から、紅茶のトワイニングの本店(めちゃめちゃ小さかったです)、シティ、ビックベンなどが見えました。

ビッグベン.JPG
(首を横に傾けてご覧ください)

 トラファルガー広場では、ナショナルギャラリーに入りました。

ナショナルギャラリー.JPG

 館内ではゴッホの「ひまわり」が展示してありました。白圭は絵自体にはあまりときめきませんでしたが、展示の仕方に感心しました。ロープが張ってあり、写真撮影は不可ですが、かなり近くまで近寄ることができます。手を伸ばせば触れられそうでした。
 ベルトコンベアで流されるような、日本での絵画鑑賞とは雲泥の差でした。

 その後、バッキンガム宮殿へ行きました。バッキンガムと、その後の舞台鑑賞は改めてご報告いたします(^_^)v
posted by 白圭 at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | London | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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