2010年10月28日

昨日の麻雀教室

 昨日は東京へ日帰り出張してきました。品川からタクシーでお台場へ向かい、初めてレインボーブリッジを渡りました。東京は大都会だと改めて思いました(>_<)

 東京駅でかみさんのリクエストによりケーキを買ってから、18時過ぎに名古屋へ戻り、会社には寄らずに麻雀教室へ行きました。

 マスター(先生)がいなかったので、『むこうぶち』を読んだり一卓立っていたフリーの様子を30分ほど見学してました。
 程なくマスターが現れ、最初は店員さんと手牌を開きながらの二人麻雀、その後はマスターを加えた三麻、お客さんにご協力いただいての四麻を打ちました。
 基本的な牌効率の見落としを指摘されましたが、昨日の反省点は「自分の手牌を覚えていない」という根本的なことでした。
 四麻は手牌を伏せて打ちました。流局後に数順前の打牌選択についてコメントをもらいましたが、その時の牌姿を正確に再現できませんでした(-_-;)
 ツモ切り、手出しについても、自分の手牌なのにあやふやでした。
 半荘終了後に、お付き合いいただいたお客さんから東一局、私が親の時の捨て牌についての質問をされましたが、しどろもどろになってしまいました(T_T)

 次回は実際にフリー卓に加えていただけそうですが、せめて自分の打牌について説明できるようになりたいです(^_^;)
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2010年10月26日

今日のお昼と、図書館

 奄美の方々には何と申し上げていいのかわからない白圭です。

 今日も寒かったのですが、外でお昼を食べました。あまり遠くへ行きたくなかったので、会社の目の前の公園で弁当を広げました。私は西側のベンチに座ったのですが、おにぎりを一つ食べたぐらいに、公園の東側で見た顔の人物がどんどん集まってきました。
 何が始まるのかと思っていたら、どうやら消防訓練が行われたようでした。
 たまたま立ち寄った公園で、偶然というか何というか、気まずい感じになりました。


 さて、この前の日曜日にかみさんと図書館へ行きました。
 借りてきたのは
ポスト構造主義 (図解雑学)/大城 信哉

¥1,470
Amazon.co.jp


碁打秀行―私の履歴書 (大活字本シリーズ)/藤沢 秀行

¥3,045
Amazon.co.jp

の2冊です。
 本日、『図解雑学ポスト構造主義』を読み終えました。数少ない昔ながらの白圭読者の方はご存じかと思いますが、私は不定期で「構造主義」と「相対性理論」に知的好奇心がかき立てられる時期が訪れます。
 ジェンダーの話とか、国家の話、そもそも日本人って何?的な解説が載っていて、興味深かったです。目に見えない(と感じられる)権威に囚われていながら、現実にはその日その日を食べていくために権威に阿らねばならない自分が哀しいです。
 書かれていることの10%も理解できていませんが、そこはさすが図解雑学シリーズ、図が多くてわかったような気にさせてくれます。

 どなたか詳しい方、お薦めの本などをご紹介ください。
posted by 白圭 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20日の麻雀教室と、今日の「近オリ」立ち読み(BlogPet)

白圭の「20日の麻雀教室と、今日の「近オリ」立ち読み」のまねしてかいてみるね

先日睡魔で1回受講できます!
明らかに中三局は特になし。

*このエントリは、ブログペットの「文八」が書きました。
posted by 白圭 at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月25日

20日の麻雀教室と、今日の「近オリ」立ち読み

 先日睡魔で書けなかった、麻雀教室のことを書きます。

 地下鉄東山線沿線にある雀荘で、1回500円で受講できます。8月に3回受講しました。これまでは一人麻雀で、手配を開いて問題がある摸打の時にアドバイスをしてくれるというスタイルでした。
 今回もとりあえず一人麻雀から始まりました。牌姿は忘れてしまいましたが、34589×××・・・の配牌で1ソーをツモ切りしたときに、「一通をみないとダメ」とのアドバイスをもらいました。134とあると、自動的に1を切っちゃっていました(>_<)

 第二局は、この牌姿。
三四四五1122367中中 ドラ三 ツモ7
 ここで私の打牌は、打「五」。単純に5トイツだからチートイの一向聴を選択したのですが、先生から指摘が!
 打点はリーチ・チートイ・ドラドラで6400、ツモって満貫ですが(設定は北家)、ドラ待ち又はドラをツモるという出にくい(ツモりにくい)形になってしまう、とのこと。
 正着は「7」ツモ切り。親から押されたときに中を鳴いてかわしが効く、リーチ・一盃口・ドラ1の5200なら6400と大差ない、などの理由から、7切りの方がバランスが良い一打でしょうとのことでした。

 第三局は一色手で方向が早々決まってしまい、寸評は特になし。
 第四局では、この牌姿。
@@ACC二三四五七八八八 ドラ八 ツモ八
 ドラ4の大チャンス手。ここで白圭の選択は、打「C」。
 先生「う〜ん、とある条件を意識しているならCはアリですぅ。もし意識していないなら、切る牌は一つです。」
 白圭「(あまり意識したことはない・・・)条件って、何ですか?」
 先生「一通を見ているのなら、Cでいいです。」
 白圭「いや、一通は全く気にしていませんでした。」
 先生「それなら、ここは打『二』です。」
 打「C」の場合、聴牌できる牌はB、六、九の3種(12枚)。一方、打「二」は@、B、C、六、九の5種(2+4+2+4+4=16枚)。明らかに後者の方が受け入れが多かったです。
 何も考えずに連続形を残してしまう、安易な打牌選択が露呈してしまいました(>_<)

 この後は、空いていた店員さん2名の手を借りて、ノーレートで東風戦を1回打ちました。ここでは親リーがかかっていた13巡目に、(意図しなかった)フリテン三面待ちで聴牌。無筋の四を強打!しかしリーチせず。次順にツモ上がってタンピンドラ1の1300、2600。先生から「どうしてリーチしないの?」と聞かれて「いや〜、フリテンだったので(^^ゞ」と答えたら、「なら、なおさらリーチでしょう。オリる気はなかったんでしょう?」との指摘が。おっしゃるとおりオリる気はさらさら無かったので、あそこはリーチだったのでしょう。

 そんなこんなで、この日は一時間半ほどで終了しました。上記のような恥ずかしい手順ばかりでしたが、次回は実戦形式でもいいかも的な感想をいただきました。ここの教室は月謝制ではなく「来たとき払い」なので、次回受講は白圭任せになっています。毎週水曜日に開かれていますが、27日は東京へ日帰り出張の予定なので、名古屋に戻れる時間次第ですぅ。なんとか都合をつけたいのですが、どうなることやら^_^;


 さて、上にも書いた「連続形信仰」がまたまた露見することになりました。それは今日、会社から帰る途中で立ち寄ったサークルKでのことです。
 近オリの二階堂亜樹プロのコラムに、以下の何切るが出題されていました。
四六六BCDEEEF3456
 白圭は「四」か「六」かで迷いましたが、亜樹プロは「中級者以上なら迷うことなくF。初心者には四切りでFを残す人が多い」的解説をされていました。初心者はBCDEFの形がよく見えるのだろうが、先に筒子が埋まった場合には六とEのシャンポンになる、とのこと。確かにFを切れば次に三、五、2、4、5、7ツモで両面が残りますね〜(合ってるかな?)。
 ノータイムでFを切れるようになるには、まだまだ修行、というか意識改革が足りないと思った白圭でした。まずは考え、徐々に感じられるようになりたいな〜と思います。
posted by 白圭 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 麻雀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のお昼

 今日はオアシスというところで弁当を広げました。
 蚊はいませんでしたが、ハチが何匹もぶんぶん飛んでいました。
 「ハチはこっちが手を出さなければ、襲ってくることはないな〜」と安心しながらおにぎりを頬ばっていたら、ポツポツと雨が降り出しました(ノ_・。)
 おにぎり三個中二個しか食べられずに非難しました。結局最後の一個は、夕方会社に戻ってから喫煙所で食べました(T▽T;)
 明日は寒いらしいし、屋外ランチ道は険しいですね。
posted by 白圭 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月22日

お昼

最近はかみさんが弁当を用意してくれます。ありがたいことです。

今日、営業先近くの公園でベンチに腰かけ、弁当を広げたところ、蚊の大群に襲われました。
彼らにしてみれば、「この人間、いきなり人の家にあがりこみやがって!」という感じでしょうが、生まれて初めて蚊が怖いと思いました(>_<)
posted by 白圭 at 14:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月20日

2ヶ月ぶりに

 麻雀教室に行って参りました。
 でも、今日は眠いので、詳細は後日に!

 とりあえず、最近打っている天鳳の成績を、恥も外聞もなく披露いたします。

 まずは100半荘目。
100半荘.jpg

 続いて200半荘目。
200半荘.jpg

 初段になってからは上級で打っていますが、ご覧の通りラスが多く、なかなか昇段できません。

 上手い人に一手ずつ教わりたいです。
 今は寝る前に、荒プロの『麻雀虎の穴』という本を10問解くようにしています。
posted by 白圭 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 麻雀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

パ・リーグクライマックスシリーズ最終戦に関する二、三の事柄

 ホークスにとっては切ない結果になりました。但し、アドバンテージを一つもらっての敗戦ですから、言い訳のできない結果だったと思います。そのあたりをファンも感じたのだと思いますが、試合後に西岡がホークスファンへ頭を下げたときにホークスファンが拍手を送っていたように見えたのは清々しい光景でした。

 クライマックスという制度については私は否定的ですが、現行のルールに則っての勝利ですからマリーンズは堂々と日本シリーズを戦ってほしいです。

 それにしても、ロッテの応援はかっこいいですね〜。なんというか、ファンでいることが誇らしい球団に見えます。今日の成瀬のピッチングも圧巻でした。

 オーナー代行や球団社長の胴上げもいいシーンでした。
posted by 白圭 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神に関する二、三の雑記

藤川が村田にホームランを打たれた試合も、クライマックス第二戦もBSで見てました。
私は球児を責める気にはなれませんでした。今まで、どれだけの試合を球児に救われたことか。
安藤や杉山が不甲斐ないのとは、わけが違います。球児が打たれたら仕方ない、そんな感じです。

そもそもが今年は打ち勝つ野球だったわけで、不安定な戦い方が勝負所や短期決戦で裏目に出たということでしょう。

強いて言えば、中継ぎ・押さえを酷使してきた前監督の野球を払拭できなかったことが敗因でしょう。

目先の采配にあーだこーだいうのは、甲子園の最終戦の試合後に村田にブーイングを浴びせたことと同じくらい意味のない行為です。

来年は、さすがに藤川も抑えはしんどいでしょうから、新しい戦術を作り上げるチャンスです。私は真弓監督は能力はあると見ていますので、今から期待しています。
posted by 白圭 at 13:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010終戦(BlogPet)

白圭の「2010終戦」のまねしてかいてみるね

阪神タイガースの敗退に伴い、「スポーツ刈りにして」とお願いしたら、「スポーツ刈りにして」とお願いしたら、「スポーツ刈りにして」とお願いしたら、「スポーツ刈りにして」とお願いしたら、頭を丸めました。
実際は試合が終わってから床屋に伴い、限りなく坊主に行き、頭を丸めました!
実際は試合が終わってから床屋に伴い、頭を丸めましただけですが終わってから床屋に行き、頭を丸めましただけですが…(>_

*このエントリは、ブログペットの「文八」が書きました。
posted by 白圭 at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

2010終戦

阪神タイガースの敗退に伴い、頭を丸めました。



実際は試合が終わってから床屋に行き、「スポーツ刈りにして」とお願いしたら、限りなく坊主に近くなっただけですが…(>_<)



久々の日記がこれかいっ(-_-;)
posted by 白圭 at 12:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月05日

文八は出しがほしいな(BlogPet)

文八は出しがほしいな。
出しってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「文八」が書きました。
posted by 白圭 at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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